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月別アーカイブ:2017年04月

2017年04月の記事一覧。毎日心と体が健康でハッピーでより良い人生を送るために役立つ情報を発信しています。
野菜を4ケ月食べ続けて起きた5つの変化が凄い!さっそく野菜生活はじめませんか!

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1日1杯のワインで期待される8つの健康効果が凄い!毎日の健康習慣として取り入れたい!

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コーラにはとんでもない砂糖の量が入ってる!なぜ砂糖の摂りすぎは身体に悪いのか?砂糖をやめると身体に驚くべき効果が表れる!

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サラダ油は摂らないほうがいい!?サラダ油が認知症を加速する!?脳と体にいいお勧めの油とは?

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腕振り運動の効果が凄い!簡単に誰でもできる究極の健康法とは!?

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究極の健康法「腕振り運動」をご存知でしょうか?これは中国の秘宝「達磨易筋経」というもので、香港から台湾、そして日本に伝わったそうです。この「腕振り運動」を行う…

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野菜を4ケ月食べ続けて起きた5つの変化が凄い!さっそく野菜生活はじめませんか!



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野菜をしっかり食べていますか?


野菜の色素には、生活習慣病の予防をはじめ、さまざまな効果があることが明らかになっています。


そこで今回は、野菜を4ケ月食べ続けて起きた5つの変化についてまとめられている『sasa nori』さんの動画をご紹介させていただきます。


さっそく、野菜生活をはじめませんか!



  

【衝撃】4か月間野菜だけを食べ続けた結果、身体にとてつもない効果が起きた!メリットだらけの野菜生活



野菜を4ケ月食べ続けたぼくに起きた5つの変化


そんな僕は、いまの野菜の仕事をするまではお肉とお米ばかり食べていました。お菓子は昔からほとんど食べないんですけど、とにかく肉と米を食べてました。


野菜を4ケ月食べ続けて起きた5つの変化について、共有します。


デメリットもありますよ〜  それではご紹介!



1.ニキビがなくなり、美肌になった!


男の僕が言うのも変ですけど、マジで美肌になりました。前職(正確には前々職)のときは生活が乱れていたので、とにかく肌荒れがひどかったんです。


もともと肌がきれいな方ではないんですが、とにかく酷く荒れていました。ニキビがブワーって。


でも、今の僕はニキビが一つもないんです。野菜中心の生活を始めて約4〜5ヶ月くらいで、肌がきれいになってきました。


美肌になりたい方は肉・米の生活から、野菜・米の生活にはやく切り替えた方がいいですよ。


ちなみにお菓子とか論外です。それなら肉の方がマシです。




2.体臭がなくなった。もはやフローラルな香り


はい。タイトルの通りです。勇者はフローラルな香りを手に入れました。


体臭が臭い経験をご存知の方はわかると思うんですけど、運動後にブワーっと汗をかいた時よりも、緊張とかでじわ〜っと汗をかいた時の方が体臭ってすごいきついんですよね。


なんなんでしょうね、あの違いは。


僕は極度に臭いわけじゃなかったんですけど、やっぱりあのじわ〜っとした汗の時は少し臭ってました。


でも、今は全然気になりません。




3.油ぎっとりを卒業


僕は社会人になってから、油とり紙をいつも胸ポケットに入れてました。だって本当に顔が油ぎっとりだったんですもん。


しかも肌荒れもしてたから、この油が原因なんだと思って、いつも油をとってました。実際にはどれだけ油をとっても、肌荒れは改善されなかったんですけどね。


今は完全に油とり紙を卒業してます。だって、顔周りの油なんて全く気にならないんです。


肌も綺麗になって、油も落ち着いて、体臭もなくなって、マジで生まれ変わったようです(笑)




4.直毛になったる!!w


これ、マジです(笑)


どれだけネット上で検索しても、野菜を食べ続けて直毛になるなんて書いてませんが、マジで僕は直毛になりました。 


僕は猫っ毛タイプのくせ毛野郎でした。ライバルは湿気。色気付いた学生時代は、前髪だけ縮毛かけたりしてましたからね。


今考えると、男の前髪縮毛って本当に不自然でダサいんですけどね(笑)で、今はドライヤーでしっかりブローするだけで十分です。くせ毛気にしてる人は野菜生活に変えた方がいいですよ。


ついでに一つ脱線してアドバイス。


くせ毛が気になって仕方なく縮毛かけて、縮毛かけたら短髪にできないって人。そんな人はさっさと短髪にして、ワックスを使うのを辞めて、クールグリースかジェルに変えるといいですよ。ワックスより確実に直毛っぽくセットできます。




5.デメリット:肉を食べるとすぐに眠たくなる


すっっっっごい眠くなります。お肉食べたあと。まぁこれはいろんなところで言われていますが、お肉を消化するためには、お腹の中がそれこそ死に物狂いで働いてくれてる状態になるんですね。


そもそも日本人の体はお肉を完璧に消化できる力を持ち合わせてません。そのため最後まで消化できてないお肉が体の中で腐敗して、くっっさいオナラが出たり体臭に変わったりするんです。


野菜中心の生活に一度戻ると、日本人にとっての正常な状態の体に戻っているため、イレギュラーなお肉などを食べた時にどっと疲れちゃうんです。


サラリーマンで例えると、毎日定時ダッシュしていた方がいきなりクビになり、仕方なく毎日終電のブラック企業に転職した感じ。




 
出典動画:sasa nori
 
「【衝撃】4か月間野菜だけを食べ続けた結果、身体にとてつもない効果が起きた!メリットだらけの野菜生活!髪が直毛になる!? 嘘のような本当の話し 【驚愕】」 
 




1日1杯のワインで期待される8つの健康効果が凄い!毎日の健康習慣として取り入れたい!



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ワインは、古代エジプトでは、鎮痛や便秘、腸や肝臓の病気に良いとされ、基本の薬として処方されていたそうです。


そういわれると納得ですよね。確かにワインは身体に良いイメージがあります!


ただし、いくら健康面で良いとされていても飲み過ぎは禁物です。1日1杯ほどのワインを飲むのが良いそうですよ!


ということで、今回は1日1杯のワインで期待される8つの健康効果についてご紹介させていただきます。



  

1日1杯のワイン


ワインにはポリフェノールを筆頭にビタミンやミネラクなど多くの成分が含まれていることで知られています。


その他にも様々な健康効果があるようですが、もちろん飲みすぎは禁物です。


そこで、「1日1杯」のワイン。


”1日1杯のワイン”で期待される健康のための”8つの効果”が海外サイトに掲載されていましたのでご紹介します!




1.1杯の赤ワイン=1時間分のエクササイズ


赤ワインを飲むだけで運動効果がアップ!?


2011年に発表されたアルバータ大学の研究結果をもとにした記事が掲載されました。


同大学の発表によれば、赤ワインに含まれているポリフェノールの一種「レスベラトロール」によって、1時間ジムで運動した後と同じ効果を得られると示しています。


心臓機能や筋肉を強化し、運動パフォーマンスを上げるとのことです。飲むだけで運動効果が得られるの?と聞かれれば、その答えは”NO”かもしれません。


研究をリードしたジェイソン・ディック博士はこうコメントしています。


「レスベラトロールを摂取すれば、体の不自由な人々でもその僅かな運動の効果を向上させられるかもしれません」


この成分には、筋力の衰えを防止するような効果があるそうです。残念なことに、ワインを飲む=エクササイズということにはなりません。


しかし、オレゴン州立大学、フロリダ大学、ネブラスカ大学の共同研究でも、内臓脂肪の燃焼を助ける効果が実験によって確認されています。




2.フラボノイドが口臭を予防


ポリフェノールは色素でできている「フラボノイド系」と色素以外の「フラボノイド酸系」と大きく2種類に分類されます。


ポリフェノールの約90%はフラボノイド系に属し、ポリフェノールの中でも特に重要な色素成分類です。


フラボノイドの成分は、植物由来の成分で、アントシアニンやカテキン、イソフラボンは、すべてフラボノイドに分類できます。


フラボノイドというのは天然に存在する有機化合物群で、植物によく含まれる色素、苦味、辛味成分です。


植物は紫外線や害虫などから身を守るためにフラボノイドを生成し、強力な抗酸化作用を生み出します。


そのためフラボノイドは口腔内においても細菌を取り除き口臭を消失してくれるというわけです。


フラボノイドを口臭成分であるVSC(揮発性硫黄化合物)のメチルメルカプタンの中に一定量を投入する実験をしたところ、20分間で85%の臭いが消えるそうです。




3.白ワインがアレルギー症状を緩和する!?


ワインは葡萄を発酵させて造ります。


製造過程で酵母菌や雑菌などを濾過して除去しますが、ごく少量は残ります。そのため、瓶内で再び発酵したり、雑菌が繁殖してしまう可能性があります。それを防ぐため、酸化防止剤である亜硫酸塩が添加されます。


ワインは世界中に輸出入されており、その間、気温などがどんな条件下に晒されるか分かりません。どんな状況下でも、ある程度品質を守るためにも酸化防止剤は添加されています。


品質を守るための酸化防止剤は「ごく少量の摂取なら人体に影響はない」と言われています。


しかし、中にはアレルギー反応を起こす人もいます。亜硫酸塩を摂取すると頭痛や、喘息(ぜんそく)の反応を起こす人もいるのです。


白ワインは、赤ワインがやたらと注目されるせいか、あまり話題にされることはありません。しかし、白ワインにはアレルギーを緩和する作用があります。


甘くないソーヴィニヨン・ブランに、アレルギー症状を抑える抗ヒスタミン薬と同じような効果があると言われています。


白ワインでアレルギーが緩和できるのです。花粉症の方は白ワインが役立つのかもしれません。




4.心臓病の予防にも役立つ!?


脂肪分を多く摂取すると血液中に悪玉コレステロールと呼ばれるLDLが増え、これが酸化するとコレステロールを血管壁に付着させてしまいます。


ところが、赤ワインに含まれるポリフェノールがLDLの酸化を防ぐことで動脈硬化が進まないことが明らかになったのです。


数あるポリフェノールの中でも、「レスベラトロール」が主役を演じていることも判明しました。


フランスの赤ワインとドイツワインについての比較実験では、フランスのブルゴーニュやボルドーの赤ワインはドイツワインに比べて2倍程度の「レスベラトロール」が含まれていることがドイツの研究者が突き止めています。


果皮の含まれない白ワインの方は、飲み口は爽やかですが、これらの効果はあまり期待出来ないということになります。




5.善玉コレステロールのレベルを高める


全てのコレステロールが悪いわけではありません。


LDL(悪玉)コレステロールを体内から回収してくれるHDL(善玉)コレステロールもいますし、LDLコレステロールでも、活性酸素と結びついて酸化したLDLが問題となります。


活性酸素は体に通常は外部からの菌から守ってくれる働きもあるので適度に必要となります。ですが、コレステロールと一緒になり酸化LDLとなると血管内に入り込んでいきます。


白血球の仲間が血管に入り込んだ酸化LDLを処理するのですが、酸化LDLが多いと大量に処理をして死滅してしまいます。


死滅したものがそのまま血管の壁の中に残り、動脈硬化が出来てしまうのです。このように酸化したLDLコレステロールには注意です。


被験者に一定量のウォッカを飲ませた時期と赤ワインを飲ませた時期での比較で、早期空腹時のLDLの酸化時間を比較したところ、赤ワインを飲ませた時期の方が10%コレステロールの酸化の時間が伸びた事がわかっています。


動脈硬化の予防にもつながる期待もできます。




6.記憶力の向上に役立つ!?


赤ワインに含まれる「レスベラトロール」が脳を刺激し、記憶に関係する神経細胞を増やす働きのあることを日本の大学の研究グループが突き止めたという報道がありました。


認知症の予防にも赤ワインの効果があることは、すでにフランスのボルドー大の研究で判明しており、高齢者の追跡調査で赤ワインを毎日グラス3〜4杯ずつ飲み続けた人は全く飲まない人に対してアルツハイマー病の発症率が4ぶんの1だったという報告です。



これらの研究では赤ワインに含まれる「レスベラトロール」に着目し、マウスに赤ワインを3週間飲ませ続けての結果ということです。


脳ドックなどで脳機能を検出するFDG-PET(陽電子放出断層撮影法)検査を行いますと、認知症では後側頭葉の海馬付近のブドウ糖摂取率が低下していることが分かっており、脳内で比較的新しい記憶をとどめる役割のある「海馬」の神経細胞が、ワインを飲ませなかったマウスに比べて2倍に増え、迷路を脱出させる訓練も半分の時間でゴールに達したということです。




7.感染症リスクを下げたり、食中毒を予防


ミザリー・コロンビア大のムスタパ博士を中心としたチームは、赤ワインが腸内乳酸菌にどんな影響を与え、また病気を誘発する細菌を予防する効果があるかについて研究をしました。


研究の結果、赤ワイン、特にカベルネットフランス、メルロット、ジンファンデルが、乳酸菌等の体に役立つ細菌には害にならず、病気を起こす食中毒誘発菌から人体を保護することがわかりました。


今回の研究で大膓菌、サルモネラ、リステリア、ヘリコバクター・ピロリ菌などが研究された中で、特に食品や水で伝染し胃潰瘍をよく起こすヘリコバクター・ピロリ菌について、赤ワインが特に防御効果があることが分かりました。


研究チームは赤ワインのエチルアルコール、pH、そしてワインの赤色を出すポリフェノールの一種であるリスベラールが食中毒を予防できると述べました。


また、赤ワインより酸味が強い白ワインには、その酸味に驚くべき働きがあります。


白ワインの酸味は有機酸(果実や野菜によって作られる天然の酸のこと)によるもので、この有機酸が腸のコンディションに大きく作用します。


この有機酸は、腸内のバランスを整え、善玉菌が優位な状態に導いてくれることで、便秘や下痢を予防します。


さらには、今急増中の大腸がんの予防にも、ひと役かってくれるでしょう。


さらに、アルコールとの相乗効果により、優れた殺菌作用も発揮してくれるので食中毒の予防になります。




8.骨密度が高くなる傾向


オーストラリアの研究によると、赤ワインは高齢男性の骨をより丈夫に保つのに効果があるそうです。


50〜80歳の人々を対象に行われたこの研究では、骨密度と赤ワイン消費の関連性が明らかとなりました。


また、米国内分泌学会は、赤ワインなどに含まれる天然化合物レスベラトロールが、メタボリック症候群男性の骨密度を増やし、骨粗鬆症治療薬としての可能性を明らかにしたデンマークの研究を紹介しました。


レスベラトロールはポリフェノールの一種です。抗炎症作用があり、マウスやラットでは骨量減少を抑えることが示されています。


研究者は「わずか4カ月で骨密度が有意に改善し、BAP値も上昇したのは、レスベラトロールが体内の造骨細胞を刺激していることを示唆する有望な結果です。骨粗鬆症高リスク集団にも長期治療による骨保護作用が見られるかどうかは、さらに研究が必要」と述べています。




ワインの効果がすばらしい! ただし、適量が大切です


ワインの適量は1日100ml〜360mlです。この分量を食事と一緒に飲むことが大切です。毎日飲むのが一番良いそうです。


1日に飲む適量はアルコール総量で10g〜30g、ワインであれば100ml〜360mlの分量ならアルコール中毒にはなりません。


なぜなら、人間の身体は1時間に7gのアルコールを完全に代謝できるからだそうです。


30gのアルコールを摂取したとすれば4時間ちょっとで完全にアルコールは身体から抜けます。



画像:wikihow

 

 


コーラにはとんでもない砂糖の量が入ってる!なぜ砂糖の摂りすぎは身体に悪いのか?砂糖をやめると身体に驚くべき効果が表れる!


◆ 砂糖は危険!?


炭酸飲料、特にコーラはたまに飲みたくなってしまう、美味しい飲み物です。


飲み物だけじゃなく、今や砂糖が入っていない食品をスーパーなどで探すのは困難です。砂糖のとり過ぎは体内のビタミン、カルシウムなどの不足を招きます。


そんな身体に悪い砂糖をやめてしまったらどうなるのか!大変興味深い『jicken5box』さんの動画を今回はご紹介したいと思います。


きっと砂糖をやめたくなりますよ!



 

砂糖をやめただけで生活が激変しちゃった人々



最近では砂糖が入っていないものをスーパーやコンビニで探すのが難しいほど様々な食品に砂糖が入っており、砂糖の過剰摂取が問題視されています。そこで、思い切って砂糖をやめちゃったら嬉しい効果がたくさん。。。


「砂糖断ち」やってみたくなりますよ。あなたはどう思いますか?



砂糖の摂取量


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引用先:SugarStacks.com



コーラにもこーんなに砂糖が!


”子どもも大人も、1日あたりの砂糖などの摂取量は20gが適量だと言われています(2歳〜6歳、80歳以上は15g)”


今では日本人一人1日平均約63gの砂糖をとっているといいます。




なぜ砂糖のとりすぎは身体に悪いの?


美味しいなぁ〜と思うものには大体砂糖が入っています。砂糖の入っていない食品を探すほうが大変なくらい。。。


”砂糖のとり過ぎは体内のビタミン、カルシウム、ミネラル不足を招きます。”


”砂糖は、血液を酸化(汚す)させ、赤血球や細胞を崩壊させます。”


”アトピーなどアレルギーはもちろん、冷え性、頭痛、肩こり、貧血、便秘、虫歯、胃潰瘍、糖尿病、心臓機能低下、子宮異常、静脈瘤などや、恐ろしい難病と言われるようなもののほとんどが、砂糖病なのです。”


”白砂糖や人工甘味料など吸収が早い糖質食品をとりすぎると、急上昇した血糖値を下げる作用が過剰に働き逆に低血糖になるなど、血糖値が乱高下して「キレやすくなる」という。”




砂糖をやめるとどんな効果が?

〜 効果があった人々の感想 〜


【 性格が変わちゃった 】

「カッとなったり、イライラするのは、性格や自分の未熟さのせいと後ろめたさを感じていたが、原因は違っていたようです。最近は自分でも別人になった気がする。すごく気持ちが楽になっている」


「クソどうでもいいことでムカつかなくなる」


「イライラしなくなった。余裕が出て人にやさしくできる。今まで耐えられなかったことに、耐えられるようになった。」


「一番嬉しかったのはウツと不眠症がなくなり、性格が明るくなったと言われることです。」



【 やる気が出ちゃった 】

「何だか、やる気が出る!って言うか、ホント気分も身体も軽い感じなんです」


「めんどくさいことでも、やる気が起きる」



【 集中力がついちゃった 】

「集中できる時間が長くなった」


「こんなに集中して描けたことがあったか?と自問自答してしまうほど仕事がはかどっているのです」



【 肌がきれいになっちゃった 】

「肌がキレイになったね〜」「肌のトーンが明るくなった」と言われることが続出


「白砂糖を絶ってから肌が綺麗になりました」


「ものすごくおでこが奇麗になって来ました」


「肌の調子良いです。クマとかハタケとか荒れとかなく、顔色良いです。吹き出物も全然ないです。目頭が乾燥してできていた小さな皺も消えました。」


「久しぶりに自分の肌に触れて気持ちいい〜と思えるようになりました!」


「ここ数年、なかなか無くなってくれなかった、背中や胸のニキビが、全くできなくなったよ〜」



【 目がよくなっちゃった 】

「視力が回復してる・・・」


「パソコンを長時間しても目が疲れない」


「視界がだいぶクリアになりました。単に“視力が上がった”と言えば確かにそうなのですけど、また別な感覚として“明るくひらけた”感じです」



【 生理痛が軽くなっちゃった 】

「違いは生理通が軽くなったことです」


「生理痛が軽くなりました〜〜!!」


「PMS(月経前症候群)女性の日の前の、過食、精神的、肉体的な辛さがほとんどなかった!」



【 体重が減っちゃった 】

「とくに、おなかが引っ込みました」


「ちょうど砂糖をやめた頃からだ、体重が激減し出したのは」



【 身体が軽くなっちゃった 】

「体が軽くてとても動きやすい」


「不思議におもうほど疲れにくく、活動的でした」



【 花粉症が治っちゃった 】

「5〜6年前まで私もひどい花粉症でした。でも、食生活を丸っきり変えまして、今では症状がほとんど出なくなりました!!で、その一番改善をした事は、お砂糖の入った物を食べるのをやめたことです。」



【 肩こりが治っちゃった 】

「肩凝りも少しずつ良くなっている」



【 目がでかくなっちゃった 】

「目が少し大きくなっているのに気がついた。上まぶたに張りが出たのか、顔のむくみが引いたのか、すっきりひきしまっていた」


「目が大きくなる。顔全体のむくみが取れたせいもあるのでしょうが、それを差し引いてもです」




砂糖をやめる(控える)コツは?


・甘いものを家に置かない。

・最初は量ではなく食べる回数をコントロールする。

・ストレスや、心労、口寂しいなどからくる、甘いものへの欲求をコントロールする。

・日光を浴び、適度な運動を心がける。

・食事は炭水化物・タンパク質・脂質のバランスを取り、3食しっかり食べる。

外出する時はおなかをある程度満たしておくか、おやつを持って出る。(おやつはナッツ、芋、フルーツなどがいいらしい)

・ビタミン、ミネラル、酵素を摂る。

 

 
 
出典動画:jicken5box
 
「砂糖をやめただけで生活が激変しちゃった人々」
 




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サラダ油は摂らないほうがいい!?サラダ油が認知症を加速する!?脳と体にいいお勧めの油とは?



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毎日のように摂る油!あなたはどんな油を使ってますか?


油は体にとってとても大切なもの、もしサラダ油を使っている方は、やめたほうがいいかもしれません。


サラダ油が認知症を加速させるというのです。


ということで、今回はサラダ油が認知症を加速させるという内容についてご紹介させていただきます。





毎日のサラダ油が認知症を進行させるアルツハイマー病の真犯人とは?



私は脳科学専門医として、金沢大学大学院医学系研究科で脳の神経細胞に関する基礎研究を行っています。


それと併せて、金沢大学附属病院や市中病院などで脳の病気に苦しむ患者さんの診療も行っています。


40年ほど臨床医を続けてきて、ここ数年、実感していることがあります。


それは、症状が完成した認知症の患者さんだけではなく、その予備軍がものすごい勢いで増加しているということです。


なお本記事でいう「認知症」とは、世界的に最も患者数が多いアルツハイマー型認知症(アルツハイマー病)を念頭に置き、それを中心に述べていくことをご承知おきください。




アルツハイマー病の「真犯人」とは?


アルツハイマー病の原因としては、ここ半世紀近くもの間、脳内に蓄積する「アミロイドβ」という物質の関与が強く疑われていました。


「タンパク質のゴミ」であるアミロイドβが脳内に蓄積し、老人斑(アミロイド斑)として沈着し、やがて神経細胞が死滅していくという「アミロイド仮説」が有力視されてきたのです。


しかし、10年ほど前から、アルツハイマー病の研究者の間では、「アミロイドβ犯人説」に疑いの声が高まってきました。


では、アルツハイマー病の根本原因とは、実際のところ、何なのでしょう?


私は、「ヒドロキシノネナール」という毒性物質こそが、アルツハイマー病の原因物質であるという新説を立てています。


ヒドロキシノネナールと聞いても、みなさん、ピンとこないかもしれません。ヒドロキシノネナールの「ナール」というのは、「アルデヒド」の別名で、実は両者は同じものです。


アセトアルデヒドという言葉を聞いたことはありませんか?


これは二日酔いの原因物質です。


アセトアルデヒドであれば24時間以内に分解されて体外に排出されるので、さほど問題はありません。


しかし、ヒドロキシノネナールは体内に残り、少しずつ蓄積されていく非常に厄介な代物なのです。




認知症患者の脳では神経細胞が死んでいる


ヒドロキシノネナールは大事なキーワードです。


覚えづらいので正確に暗記しなくても、「ヒドロちゃん」とでも呼んで記憶にとどめておいてください。


ヒドロちゃんは端的にいえば「毒」です。


サラダ油の主成分であるリノール酸が摂氏200度前後に加熱されると、ヒドロちゃんは急激に増えます。


これが体内に入ると、まるでドミノ倒しのように細胞膜のリン脂質を酸化し、ついには神経細胞だけではなくあらゆる臓器の細胞を死に追いやります。


そうなると脳の神経細胞は死んでしまい、最終的には「海馬」という「記憶の指令センター」が萎縮してしまいます。


海馬の萎縮は、認知症の大きな特徴です。


認知症の人の脳をMRIやCT検(断面像として描写)で調べると脳自体が萎縮していなくても、海馬は必ず小さくなって隙間が空いているのを確認することができます。


つまりサラダ油を取るという行為が体内(特に脳内)にヒドロちゃんを蓄積させ、熱ショックタンパク質70(脳の神経細胞の生存に必須のタンパク質)を酸化損傷させます。


その結果、神経細胞が死滅し、海馬が萎縮するという悪循環につながってしまうのです。




患者さんたちに強くお勧めしているのが脱・サラダ油 生活


そこで、私が診療において、患者さんたちに強くお勧めしているのが「脱・サラダ油」生活です。


具体的には、家にあるサラダ油は捨て去り、原材料ラベルにサラダ油を原料とする「植物油脂」「食用植物油」などと書かれている市販品は口にしない生活です。


サラダ油のみならず、それを原料に作られたマヨネーズやマーガリン、ドレッシングなども口にしないことです。


みなさん そんなの簡単!と思うかもしれませんね。


でも、いざ実践しようとすると、意外に難しいことに気づくはずです。



試しに、スーパーやコンビニで、惣菜や加工食品、スナック菓子やデザートなどを手に取ってみてください。


パッケージの裏の原材料表示を見てみましょう。


かなりの確率で「植物油脂」「食用植物油脂」という表記を目にするはずです。これらはサラダ油でできています。


意識して観察してみると、サラダ油を使った加工食品があまりにも多いので、きっとびっくりするでしょう。




加工食品に多い隠れ「サラダ油」に要注意!認知症のリスク有り



問題なのは「植物油脂」「食用植物油脂」「ショートニング」など、加工食品やスナック菓子などに紛れ込んでいるサラダ油です。


たとえば、コンビニやスーパーに並ぶパン、ポテトチップス、それに天ぷら、フライ、カツ、串揚げなどの惣菜……。また、冬にコンビニでおでんでも買うとしたら、がんもどき、さつま揚げはサラダ油で揚げられています。


では、自炊して家でカレーでも作ろうと思えば、市販のルウにはしっかり「植物油脂」が含まれています。


カレールウの原材料表示を見ると、だいたい最初に書かれているのが「植物油脂」「食用植物油脂」です(原材料の成分は、通常、多い順に表記されています)。マヨネーズも同様に、原材料に「食用植物油脂」「菜種油」などとあります。


インスタントラーメン、カップ麺も「ノンフライ麺」を除けば、サラダ油で揚げられています。


ほかにも、スーパーやコンビニで売られているケーキ、プリン、シュークリームなどには、高価なバターの代わりに、「植物油脂」がよく使われていますし、食パンや菓子パン、デニッシュ類の多くは生地を練りこむときにマーガリンが練りこまれています。


また、クッキー、ビスケット、パイには、さくさくとした食感を出すためにショートニングが使用されています。


デザートやパン類、デニッシュ類、洋菓子を買うのなら、原材料表示に「バター」と記載されているものを選ぶようにしましょう。


そんな「見えないサラダ油」を避けるには、自分の口に入れるものは自分で作るという基本方針でいくのが、健康を守るために非常に大事です。


手作りであればどんな油を使うのか、自分でセレクトできるからです。



脳と体にいいという理由で、私が積極的にお勧めする油は、次の5つです。



@ごま油(太白か低温焙煎)


A高級米油...揚げ物か炒め物に使用


Bオリーブオイル...炒め物か加熱しないでそのまま使用


Cえごま油


D亜麻仁油...酸化しやすいのでドレッシングなど生食で使用


酸化が進まないうちに開封後1〜2ケ月以内に使いきれる分量を購入するようにする


価格は、

ごま油は1cc当たり2〜3円

米油は、1cc当たり3〜5円

オリーブオイルなら1cc当たり10円程度

えごま油、亜麻仁油は5〜10円を目安とします。


品質のよい製品は、手間と時間をかけて低温圧搾して作られるため、大量生産はまずできません。すると価格は当然ながら高くなります。


また、使用量を考えて、酸化が進まないうちに開封後1〜2カ月以内に使いきれる分量を購入します。




30〜50歳代の食生活が予防の要


認知症を恐れるなら、有効な手立ては、サラダ油をきっぱりとやめてしまうことです。


もしあなたが30代、40代で「認知症なんて20年、30年先の遠い将来の話だし。私には関係ないね!」なんて考えているのであれば、その認識は直ちに改めてください。


認知症の代表格であるアルツハイマー病についていえば、発症は65歳以上の高齢者に多いのですが、発病は実は20年以上も前の40代から始まっています。


仮に、45歳で発病した場合、ゆっくりゆっくり進行し、65歳で何らかの症状が出て発症します。


その後、70歳くらいで正式に認知症と診断され、確定診断された患者の場合、その余命は平均するとおよそ10年なので、だいたい80歳で死を迎えることになります。


これが、最もポピュラーなアルツハイマー病の生活史となります。


つまり発病と発症の前、30〜50代をどう生きるかによって、発症の時期を遅らせることができるか、できないかが決まるのです。


たとえば30代、40代前半から気をつけていれば認知症の”発病”を45歳から55歳に遅らせることができるでしょう。


では50代になって初めて気をつけだすのではもう遅いかといえば、そんなことはありません。


たとえ、50代ですでに”発病”していたとしても、”発病”を少なくとも5年は遅らせられると考えると、実際には70歳前後での発病となります。


みなさん 30代、40代は、認知症になるにはまだまだ若いとお思いですよね。でも、決して、心配しなくていいというわけではありません。


確かに先のことではありますが、サラダ油にまみれた生活を続けていれば、脳内にはヒドロキシノネナールの蓄積が進む一方です。


そして、真綿で首を絞めるように、神経細胞は時間をかけて1個ずつ確実に死滅していきます。


実は私は、若い世代や子どもたちにこそ、「脱・サラダ油」生活を実践してほしいと願っています。


ファストフードやスナック菓子、サラダ油で調理された料理を食べ続けていると、ヒドロキシノネナールは知らず知らずのうちに、少しずつ少しずつ体内に蓄積されていきます。


むしろ中高年よりも若い世代の方が「サラダ油」漬けの生活にどっぷりとはまり込んでいるため将来的に見た蓄積度合いは深刻かもしれません。




発症年齢に近い50代でも悲観する必要はない


そして 発症年齢に近い50代の方は「発症までもう時間がない、遅かった......」と悲観することはありません。


50代でもまだ認知症の魔の手から逃げ切れる可能性は十分にあります。


仮に”発病”していたとしても、”発症”するまでの年齢を遅らせ、できるだけ時間稼ぎをして、自身の健康寿命を平均寿命に少しでも近づけるように努めればいいのです。


認知症は最初は勘違い程度の物忘れやちょっとしたうっかりミスから始まって緩やかな長〜い下り坂を下りていきます。


そして確定診断がつく頃には、まさに1年ごとに加速して転げ落ちるような状態.....


「あの人、誰だっけ?」「あれ、ここはどこだっけ?」となってしまいます。


だからこそ認知症は早期発見・早期治療が大事なわけです。


そもそもは発病しないことがいちばんですが、仮に”発病”していたとしても、”発症”をいかに遅らせ、健康寿命を引き延ばせるかが重要なのです。






腕振り運動の効果が凄い!簡単に誰でもできる究極の健康法とは!?



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究極の健康法「腕振り運動」をご存知でしょうか?


これは中国の秘宝「達磨易筋経」というもので、香港から台湾、そして日本に伝わったそうです。


この「腕振り運動」を行うことで、体に驚くべき効果があるそうです。


ということで今回は、究極の健康法「腕振り運動」についてわかりやすく解説されている『今日の動画』さんの動画をご紹介させていただきます。





万病を癒す「腕振り運動」の効果とは?誰でも簡単にできる究極の健康法



どこでもできる究極の健康法「腕振り運動」をご紹介します。


非常に簡単で誰にでもでき、場所をとらず、お金もかかりません。ご興味のある方はぜひ試してみてはいかがでしょうか?


腕振り運動の起源は、今から1500年前の禅宗の開祖と言われる中国の達磨大師が残した達磨易筋経の中に健康の秘儀として記されているものです。


中国から香港を経て、台湾に伝わり日本の当時、故 忍田光先生とも親交のあった 故 関英男博士が教わったものです。


関博士は、これにより胃がんを克服し、視力も1.5まで回復させたそうです。


万病に対して効果があるそうですが、継続してやり続けることが大変重要になってきます。


問題は動きが単調ですので飽きやすいことです。最初は数を数えたりしながら行うといいと思います。大切な事は、続けることです。


関博士が著した、専門家向けのテキスト「宇宙学序章グラビトニックス」によれば、この腕振り運動で治った病気として以下のものが上げられています。(カッコ内の回数は腕振り運動の回数です。)


・肺がん(午前2000回、午後2000回、夜2000回を5ケ月)


・関節炎


・食道癌


・頚部淋巴線癌(1日1000回)


・半身不随(5,6ケ月)


・肝硬変


・白内障(朝800回、夜1000回で4週間)


・トラコーマ、色盲、まぶたに生じるこぶ


・心臓病、高血圧


・神経症、精神分裂症


・腎臓病




関博士は著作の中で病気治療のためには1日2000回、単なる健康保持には1日500回と言っています。


それでは腕振り運動のやり方を見ていきましょう。



腕振り運動のやり方(*動画を参照)


「腕振り運動」は次の要領で行います。


(1)自然体で、姿勢良く立つ。


(2)両足を踏みしめるような気持ちで立つ。


(3)両腕を、前に水平に上げる。掌(てのひら)は内側に向け指は自然に伸ばす。


(4)両腕を揃えたまま、後ろ45度まで振る。この45度は目安であり、適当で良い。


(5)後ろに振った後は力を抜き、腕が自然に前に振られるようにする。


以上繰り返しとなります。



この運動は、最初は1日に数百回から初めて、徐々に回数を増やしていきます。その数は必ず自分で数えながら行います。


百回まで数えたら1に戻るようにして、少し意識的に、「自分が振っているのではない。振られているのだ。」というような思いで、ただ数だけを数え、淡々と続けることが重要です。


目安として、1日合計で、1000回から3000回を行えば、当面の効果としては気力が充実し、体内の気が活性化されて若返り、病気が治ったり、記憶力が良くなるなどの効果があるそうです。


腕振り運動は気軽に行える健康法です。時間や場所、道具やコストの制約などもありません。


老若男女、誰でも効果的な運動です。是非お試しください。


なお、病気の治癒と腕振り運動の因果関係につきましては詳細不明ですので、現在病気の方、治療中の方はお医者様にご相談の上お試しください。
 
  

 
 
出典動画:今日の動画
 
「【驚愕】万病を癒す「腕振り運動」の効果とは?誰でも簡単にできる究極の健康法」
 




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