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がんは自分で治す!!なぜムラキテルミさんは末期がんを克服できたのか!必見です!



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日本人の死因の第1位はがんです。毎年、約30万人の人が亡くなっています。2人に1人が、がんになる時代だと言われています。


今回ご紹介するのは、余命3ヶ月、長くて半年という肝臓ガンの宣告を受けて、13ケ月で肝臓ガンが消えてしまった、ムラキテルミさんのお話をご紹介させていただきます。


ガンと宣告されたら、あなたはどのような治療を選択しますか?


『igagajp』さんの動画でご紹介されていますので、ムラキテルミさんのお話をぜひ、お聞きになってください。





ムラキテルミさんは、余命3ヶ月、長くて半年という肝臓ガンの宣告を受けます。


その宣告を受けたのは、慈恵医大という信頼の置ける病院だったそうですが、どこかで違うことを言われるんではないかなぁと思って、転々と、6軒の大学病院で、もう全部同じ結果だったそうです。


2月に撮ったCTでは肝臓に全く腫瘍がなかったものが、5月の26日の時点でゴルフボール大まで成長した、スキルス性の進行のとても早いガン。


手術をして3分の1もしくは半分の肝臓を取ったとしても、間違いなく全身に転移をして、手術をしても、1年の余命しかないって言われてしまったそうです。


なので、6ヶ所で同じことを言われ、手術をしても1年ならば、と思い、まずは東京で、仕事と住まいがあったので、それを全部片付けて、どこの病院でどの先生、少しでもいい先生に出会って、少しでもいい手術を、少しでもいい何か最新の治療法はないかということを、こう点々と探した3ヶ月間だったそうです。


7月に入って手術をどこでしようかなって、熱海で両親が隠居をしてくれていましたので、熱海に東京から引き上げて、じゃ熱海の病院がいいのかなって思われたんですけれども、その引っ越しの日なんですけれども、もう1月ぐらいから、肝臓ガンと言われる前から、めまいと吐き気がもう常に常にあったそうです。


なので、自分で引越しが出来なかったものですから、ヤマトさんのらくらくパック、全部詰めてくださるそうですし、出してってもくださるっていうことで、お願いして、本箱に本は自分で入れてくださいってことで、ダーっとこう本を積み上げて帰ってくださったそうです。


まさに、その積み上げている本から、ちょっと積み上がりすぎなので危ないな〜って思って、ちょっと下に下ろそうと思った時に、あの1冊の本がポーンっておでこに当たったそうです。落ちてきた。もうほんとに天から落ちてきたとしか思えない、ムラキテルミさんの今の主治医の石原結實先生の「食べない健康法」という本がおでこに落ちてきたそうです。


その本も、一度多分読んでるそうですけれども、全然記憶がなくって、ただその本をプレゼントしてくださった方が、5年ほど前に、この先生の断食で、膵臓ガンを治した人がいるのよねって、そんなことってあるのかしらねっていっていただいてたんですよ。


えっ!?とか思って、もうその日の晩に読んで、いやこの先生しかいないしとか思って、やっとたどって、石原クリニックっていう、東京にあるそうですが、やっと電話番号も調べて、電話をしたら、3年半待ちだったんですよ。で、私余命半年って言われてるんですよね。


死んじゃうしとか思って、じゃあと思って、その本をくださった方に、5年ぶりにご連絡されて、待ってなさい!って言ってくださって、でその伊豆に断食道場を持ってらして、そちらの連絡先を教えていただいて、連絡をしたら、1ヶ月半待ちだったそうです。


でも、まあ3年半待ちよりはいいなと思って、お願いしますってことで予約をして、で「あなた、私の本を持っているのであれば、朝、人参リンゴジュースとあと生姜紅茶、あと食欲がなければ食べなくていい」っておっしゃったそうです。


で、それを続けながら、1ヶ月半、まず40日くらいの間に、もう吐き気MAXで、食べなければ食べないほど吐きたいんですよ。それと、あと下したり、めまい。


それから、頭痛が、もう首、顔…何て言うんだろう、首から上痛みたいな感じで、でもう、心臓がここにあるくらいの感じのを過ごしながら、それでもジュース、人参ジュース、リンゴジュースは美味しくて飲めていて、生姜紅茶も美味しかっそうです。


そういうのを続けながら、やっと石原先生にお目にかかった時に、先生がね、「ああ、治るんじゃない?」ってその声が、言葉が聞きたくて病院を転々と、お医者さんをしてたわけですよね。ええ〜嬉しい〜!とか思ってもう「先生に治していただきたいです」「何バカなこと言ってんですか。あなたが作った病気、あなたが治すんですよ」っておっしゃったんですよ。


えっ?と思って、薬もしくは手術もしくは何らかの病院で優秀な何かのチームによって、私のガンは治るという発想しかなかったんですね、それまで。それが、「あなたが作った病気、あなたが治しなさい。私が治すんではない」って言われたそうです。


「じゃあどうすればいいですか」って聞いたら、ガンっていうのは、ガンだけではないそうです、すべての病気は冷えが原因だっておっしゃるんですよ。で、冷えを治す。で「体温測りましたか?」って言われて「いや測ってないです〜」っていうと「測ってごらんなさい」って言われて、もう午後だったので、もうほぼお昼くらい。


朝起きてから、もうだいぶね、温泉も入ったりしてるのに、35度1分しかなかったんですよ。でしかも、その1ヶ月半の間、一生懸命人参ジュースはしてますから、手足の冷えは少しいいかな〜ぐらいに思ってたのに、35度1分しかなかった。


あもう、ああそうなんだ〜と思って、ガンは冷えの病気ですよってことで、まずは体温を上げましょうということで、◯◯酸ナトリウムの温泉がありますので、毎日温泉に入る。


自分の体温が低すぎると、温泉の温度とのギャップが、何ていうんですかね、入れない。入るとね、逆にこう歯がガチガチして、熱いお湯に入れなくて、その差がツラくて、今度めまいが起こしたりして、お湯に入れないでいたそうです。


でもそれも、足だけでもいい日から、腰から、って順番でもいいからとにかくあっためなさいって。とにかく冷えがひどいから、それを解消しましょうってことから始めたそうです。


で、やっともう、吐くだけ吐いて、一回高熱を出して、でその高熱を出した時に、石原先生は、「良かったですね〜」とおっしゃったそうです。


ええ〜!?ってびっくりしますよね。で、 「解熱剤は絶対使っちゃいけませんよ」っておっしゃるんですね。 で、体が何らかの目的を持って熱を出している。だからそれを下げてしまうことによって、せっかくの目的を達成しない。


ムラキさんの場合は肝臓にガンがありましたので、そこに対しての、もう熱をかけて、燃やしたい。何か体が目的を持って熱を出しているんだから抑えてはいけないっていわれたんだそうです。


でも、41度出たんですよ。41度出ると、目が、もう朦朧として、ちいちゃな関節全部痛いそうです。でも、解熱剤は使わないということで、生理食塩水だけは点滴打ってもらってもいいですよってことで、もう長引くかなあと思ったのに、解熱剤使わないと、3日でスーッて平熱に戻るそうです。目的を達したら。


だから、病気とか全て、自分が治せる方法を、自分の体が起こしますよっておっしゃったことの、1つ目の体験が、高熱だったそうです。


吐き気も、食べて欲しくないっていう信号なんだそうです。食べたくないから、食べて欲しくないから、吐いちゃう。食べて欲しくないし、消化力がないから下しちゃう。


それから、いろんな、ムラキさんの場合は肝臓ガンでしたので、油が分解できないそうです。だから、内臓とか皮下に全部脂肪を溜めていたわけです。それが、その食べないことで、体の中が排泄力を取り戻したようで、朝昼晩と食事いただいて、10時におやつ食べて、3時におやつ食べて、食後にはもうデザートを食べたりしていた、もう常に常に食べて、消化器は、消化吸収に追われていたんですね、1日中。


で、それを、朝のジュースにすること、お昼も生姜紅茶にすること、夜は、なにか食べれるときは食べるというくらいにしたことで、1日20時間以上、断食してるんですよね、体の中が。


なので、みなさん、睡眠してる時って断食…食べながら寝てる人はいない。なので断食は必ずしていて、で朝起きた時に、朝ごはん…ブレイクファストっていいますよね、でファストって断食って意味なので、睡眠中の断食明けっていう意味が、朝ごはんっていうくらいで、みんな毎日断食はしてるんですけれども。


その時間を、私は1日20時間以上し続けたことで、熱が出だした、油が出だした、もう湯船に入ると油膜、虹色の油膜が張るくらい、油が体から出だして、ケータイ落とす、お箸は落とす、コップも落とすで、もう手の平からも脂汗が出て、髪なんか◯◯塗ったみたいな感じで、もう油が吹き出したりとか、このまま一生脂性の女だったらどうしようってくらいの、症状が出たのも、体が出したがってる。


で、食べたり、飲んだりすることで、内臓は消化吸収をしてますけれども、その時に、排泄をしたいというのは、食べている間、止まってしまうそうなんですね。消化吸収は排泄を阻害するという。で、そこが休んでることで、どんどんどんどんいらないという排泄も、病気に対しても攻撃ができるような、免疫力が高まるのも、排泄が高まった時。


で、体温をなぜ上げなければいけないかというと、36.5度の朝の体温があると、どんな病気にもかからないそうです。免疫力が、自分が理想的な状態でいてくれるので、病気に負けない体でいられる。


みんな、「あれ、でも私熱いし、手足とか、ソックス履いてても気持ち悪いから、冷えてないわ」っていう方多いんですけれども、実は実は、芯が冷えていて、皮膚表面だけに、発熱していたりする場合もあるくらいで、本当はとっても、体が芯が冷えていたり、冷えが自覚できない、冷え不感症というか、自覚がない冷えの方も多いそうです。


まずは、自分の体温を上げたことで私は1日、本当に自宅でできる、ジュースに…朝ごはんを人参リンゴのジュースに変えたこと、それからお昼も生姜紅茶に変えたこと、で夕飯は好きなだけ、好きなだけ飲んで食べて、アルコールもともと弱いんですけれども、デザートも食べてってし続けただけで、13ヶ月で肝臓ガン消えてしまったそうです。


でもう、もし、石原先生と出会わないで手術をして抗がん治療とかしていたら、ずっとね、ガンと闘い続けなくてはいけなかったのが、ガン自体にも目的がありますよっていう石原先生の言葉で目が覚めて、ムラキさんの体の中でガンは、もう溶けている状態なんですよね、細胞が。


なので、ガンの治療の難しいのは、血管が溶けてますから、お薬を送る力がないんですね。なので、全身に回して、なんとかそのガンの部位に薬が行くだろうという想定のもとに、インターフェロンを打ったりもしますけれども、でも、基本的には難しいので、肺ガンの方はここにカチャっと蓋を付けて直接抗がん剤が入るような治療をします。


ムラキさんも、肝臓に直接管を入れて、抗がん剤を入れる方法があるとか、いろいろ言われたんですけれども、直接、なぜ細胞…腫瘍のところに治療しなくてはいけないかというと、もう血管がない、溶けている、等しくは溶けているから、もうそこがやはり腐っているわけですよ。わかりやすいのはイチゴが腐っていたりするのと同じで、ムラキさんの肝臓部位がもう一部腐っていたんです。


そこが、13ヶ月目に何が起こったかというと、10ヶ月目までは、CTとか検査きちんと受けてくださいって言われていたので、定期的に行っていたそうです。


あの、ちゃんと肝臓の腫瘍が写ってたんですよ。でも10ヶ月目の時はちょっと周りの輪郭が濃く残って、中が、なんかこうグレーというか、薄い何か真っ白ではない状態になっていたのを、お医者様は「う〜んなんでしょうね〜」みたいにおっしゃってたそうです。


外の輪郭サイズが、まあ進行はしてませんねっていう形だったんです。それが13ヶ月目の時には、あのね、毛細血管のマリモみたいな塊になってたんです。そうすると、お医者様は、「えっ、何かまた新しい異常ですね。検査しましょう」っておっしゃったんですけれども、石原先生は、「いやあよかったですね〜完治ですよ。


溶けた細胞をまた新しく小さな血管、細い血管を集めて、細胞を作ろうとしています。体がそういうことをするんですね〜」って石原先生もびっくりしてくださったぐらい、体ってどんな病気でも自分で治す力を秘めているという体験をムラキさんはすることができたそうです。


肝臓ガンが、なった前に、石原先生に「あなた肝臓を悪くする前に腎臓が悪かったでしょ」って言われて、「腎臓が悪くなかったら肝臓ここまで痛めません」って言われたそうです。


確かに、30歳の時に右腎炎っていう右の腎臓の不全をやっていて、それでマクロ◯◯っていう食事療法を生活に取り入れていたんですけれども、それでもやっぱり肝臓ガンになってしまった。


原因は、って思い当たるのは、全治11ヶ月の複雑骨折を足首して、これが3回手術をしてるので、もう11ヶ月のギブスを取った段階で、手よりも細い足だった。あとカチッカチに固まってたので、もう機械を使ってもリハビリが出来なくて、自分の足で歩くのちょっと難しいかもね〜って言われてたのを、ここに局部麻酔打ちながら機械かけてリハビリしたそうです。


もう麻酔が効いてる間に動かしてしまって、麻酔がとれたらもうじっとして少し動かせたりとかいうものをしばらくして、その後、鎮痛剤を大量に飲みながら、痛みを感じない体にしながらリハビリで歩き出したりとかしてたので、鎮痛剤が離せない暮らしを2年間してしまったそうです。


今度鎮痛剤ってよく、頭痛生理痛に、とか解熱に、って同じ効力でいろんな売薬がありますが、体温をやっぱり下げてしまうそうです。手足が氷のように冷たくて、寝るのにも、もうなんかホッカロンどころじゃ効かないし、電気毛布も効かないくらい冷え切って、なんと35度1分という体温が、体内が不可能なので、おしゃべりしながら気がつくと1時間とか2時間入っていられる。


そうすると翌日の朝、ほんとになんかね、全身こう密集貼りでホッカロン貼ってるかなっていうあったまり方をしてるんですよね。そうすると6度8分とか体温があるんですよね。なので、その体温さえ、毎日毎日キープすることができれば、ガンだけではないと思うんです、いま、ほんとに白血病で、一緒に1日、一緒に頑張って体温あげようっていってた子が、34度5分しか体温がない20代のお嬢さんなんですけど、今ね、6度になる日が出来てきたりしてるそです。


だからどんな病気も、まずは体をあっためて、あと高血圧で、お父様も、たくさん薬を飲んでて、どんどんどんどん体温、お薬を飲めば飲むほど体温が下がる。体温が下がると血液を一生懸命送らなきゃいけないので、血圧って上がるそうです。


なので、きちんと体温があれば、心臓にも負担をかけない。でも、それは心臓の働きに負荷をかけないようにってお薬で抑えて、体温がドーンと一緒に下がってくるとまた心臓が働いて、末端まで血液送らなきゃと思い、ずーっと悪循環をしてしまったりする。なので、まずは自分が体温力を持つことで、病気知らずの健康な体で居られるっていう体験を、今してますので、これをみなさんにお伝えできればと思っています。とのことです。


ガンを治したいという目的でなければ、ぜひぜひお勧めしたいのは、朝ごはんでもいいですし、お昼でもいいですし、1日一食を液体のものに変えてしまう。


例えば、朝人参リンゴジュースにすることで、前の晩のお夕飯に食べて、翌日のお昼ご飯をいただくまでに、毎日毎日15時間から6時間断食ができてるんですね。


でこれも、バナナジュースとかミキサーのジュースでもいいですか〜?っていう質問を受けるんですけれども、胃と腸を戦闘運動させないで、断食と同じ状態にすることが目的ですので、であれば、ちょっと美味しい人参リンゴジュースとか買われたものを飲まれる方が、胃と腸が動かない。


ジューサーにしたヨーグルトドリンクとかバナナジュースとかにしちゃうと、胃と腸がね、こうやってね動いてるのを感じる。で、休んでないので、できれば、じゃお味噌汁でも具を避けてスープだけとか、コンソメスープにするとか、液体のものだけで過ごす一食を1日の中に取り入れていただくと、1日の半分以上を胃と腸、休ませてあげることができます。


そうすると、排泄の時間が高まりますし、体温も徐々に徐々に上がっていきます。そこにこうやって温泉に来られた時は、もうほんとにじっくりあったまって、朝測った体温が36度を超えている。で理想的には6度5分、で欲を言えば6度8分あると、どこまでも歩けそうな気がしますよね、体が。


だからそういう体でさえいれば、病気も寄せ付けないし、お医者様にかかることもない薬いらずの、健康でいられるのが実はお家で出来ることばっかりなので、自分も、体調の不調は自分で作ったので、自分で治す力があるということを信じて、ぜひぜひそういう体に優しいことばかりですから、負荷をかけない、温泉に入ったり、サウナに入ったり、腹巻を巻いたりソックスをしたり、人参ジュースを飲んだり液体の何かあったかいお味噌汁とかを液体だけで飲んだり、っていう一食を入れることを、生活の中に取り入れていただけたら嬉しいなあと思っています。とおしゃっています。




ムラキテルミさんが実行された事

@体温を上げる
A断食(ファスチング)
B解熱剤、鎮痛剤の服用はしない



   


出典動画:igagajp

『【末期ガン克服】断食(ファスティング)は万病を治します。』





心筋梗塞が起こる1か月前に出る6つの前兆と症状について!知らないと後悔します!



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心筋梗塞は日本人の3大死因の1つ言われています。


心筋梗塞とは、心臓の血管が狭くなったところに動脈硬化でできた血栓が詰まって、血液が流れなくなる病気です。


心筋梗塞になると20分ほどで心臓の筋肉(心筋)が壊れ始め、対処が遅れると命にかかわる恐ろしい病気です。


その心筋梗塞ですが、心筋梗塞が起こる前兆と症状があるそうなのです。


ということで、今回は心筋梗塞が起こる1か月前に出る6つの前兆と症状についてわかりやすくまとめられている『ラーメン新聞社』さんの動画をご紹介させていただきます。



  

心筋梗塞が起こる1か月前に出る6つの前兆と症状



心臓の病気は世界共通の深刻な問題です。


例えばアメリカでは毎年75万人もの人が心臓発作を起こしており、死亡原因のトップにも挙げられています。


日本でも、虚血性心臓疾患(狭心症・心筋梗塞症)は日本人の3大死因の1つです。心筋梗塞だけでも、その発症数は年間約15万人で、そのうち30%の方が死亡しています。


人間の体は心筋梗塞が起こる前にその兆候のサインを発します。


ハーバード大の研究では、患者が心筋梗塞を起こす前に前兆の症状が見られたケースは8割弱にものぼるという調査結果が報告されています。


前兆のサインがどのようなものなのかを知っているだけで、心筋梗塞の予防だけでなく、いざ起こってしまった時に備えておくことができるのです。


次の症状に心当たりのある人は、病院を受診することをお勧めします。



1.疲労感


特に理由もないのに、いつも疲れている。寝不足が続いたり、いつもより活動的に行動したりするとよく起きる症状です。


しかし、例えばただ買い物に行っただけで極端に疲れたり、階段を上がっただけでひどく息が切れるというような場合は軽く考えない方がいいでしょう。


心臓に負担がかかり、必要な量の血液を供給できなくなっている場合があります。




2.胸の圧迫感、背中や左肩の痛み


心筋梗塞の前兆として一般に知られるのは、胸をギュッとつかまれるような強い圧迫感です。胸、背中、歯、肩、あご、首、腕、腹部の痛みとともに起こることもあります。


特に、左肩の痛みには気をつけて下さい。左肩から脳、心臓部から脳へと痛みを伝える神経伝達回路は一緒であるため、脳の痛みの信号を左肩がキャッチして左肩への痛みが生じることがあります。


体に痛みを感じているにも関わらず異常が見られない場合は、心臓に異常がある場合もあるので内科での診察を受けるようにしましょう。




3.動悸・息切れ


動悸や息切れは、動脈に詰まりが起こり、心臓が十分な酸素を肺に供給できていないことを示しています。狭心症や心筋梗塞が進行している時によく出る症状です。


ちょっとした動作でもすぐに動悸・息が切れるような状況が続いている場合は、気をつける必要があります。




4.だるさ、左手小指のしびれ


身体の力が弱くなり、エネルギーが不足していると感じる場合は、身体の筋肉に十分な酸素が届いていないことを示しています。


同時に、左手小指に痛みやしびれがある場合は要注意です。この症状は心臓発作の初期症状としてよく見られるもので、心臓の冠動脈が動脈硬化していることで酸素が不足していることのサインです。




5.めまいと冷や汗


まずは医師に相談してみることをお勧めします。


過剰に汗をかくのは心臓発作の初期症状に見られるものであり、めまいは脳に酸素が不足していることを示唆しています。




6.風邪


季節の変わり目などにせきや鼻水、発熱が起こるという人は多いと思います。もちろん多くの場合はただの風邪でしょう。


しかし、実はこれらの症状が心臓発作が起こるおよそ1か月前にもよく見られるということは、あまり知られていないのではないでしょうか。


特にせきは、血流を改善しようとして起こる身体の生体反応であるという側面もあるのです。



心筋梗塞で最も大切なことは予防、そして早期の発見です。早期発見をすることができればほぼ確実に治療することができる病気なのです。


前兆を感じたらすぐに病院を受診するようにしましょう。家族に心臓疾患があるという人、またストレスの多い仕事や食習慣や運動習慣が乱れた生活を続けている人は特に気をつけてください。


心臓病のリスクを減少させるためには、喫煙やアルコールの過剰摂取は避け、健康的な食事、十分な睡眠、適度な運動を心掛け、ストレスレベルを抑えてうまく解消する方法を身に着けること。


つまり、心筋梗塞を起こさないような健康的な体を手に入れることが大切です。しかし、あまり考えすぎて逆にストレスを感じてしまうことのないように!


 


出典動画:ラーメン新聞社

「心筋梗塞が起こる1か月前に出る6つの前兆と症状 ハプニング 恥ずかしい 知ると後悔する 知らなきゃヤバい 大人の雑学」





毎日食べたい10の食品!抗酸化作用のある食べ物で老化は防げる!



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「いつまでも若くありたい!」誰もがそう思うものですよね。


私たちが毎日、口に入れる食べ物で体が作られます。だから口にする食べ物はとても大事!


身体が酸化するのを防ぎ、老化を食い止めることができる食べ物があれば、是非とも毎日の食生活に取り入れたいですよね。


ということで、今回は抗酸化作用のある食べ物で老化は防げる、毎日食べたい10の食品についてわかりやすく解説されている『Sunnyanne の衝撃 驚愕 ch』さんの動画をご紹介します。





抗酸化作用、という言葉をよく耳にするようになりました。


アンチエイジングに興味のある世代なら、誰でも意識している言葉だと思います。


そもそも、老化とは「身体が酸化し、錆び付いてしまうこと」です。


具体的には、全身の細胞から発生する活性酸素が身体を酸化させてしまうのです。


ですから身体が酸化するのを防ぐ、すなわちこの活性酸素の発生を抑えることができれば、老化を食い止めることも可能ということです。


活性酸素の発生を抑える作用のことを、抗酸化作用と呼んでいます。


そしてありがたいことに、抗酸化作用の高い食品というものが存在します。


今回は、抗酸化作用の高い食品についてご紹介しますね。




抗酸化作用のある食べ物で老化は防げる!毎日食べたい10の食品



食品その1:実は、抗酸化作用の高い筆頭食品は「バナナ」


食品その2:その色の濃さが抗酸化作用の証!「カボチャ&ニンジン」


食品その3:色が薄くても抗酸化作用では負けません!「キャベツ」


食品その4:「ニンニク、ショウガ」は抗酸化作用の王様です


食品その5:「蕎麦」を食べる人が長生きする理由


食品その6:イソフラボンにも抗酸化作用が!「大豆」


食品その7:抗酸化作用の高い身近な飲み物「緑茶」


食品その8:ベリーでフリーラジカルを撃退!


食品その9:アボカドは完全アンチエイジング食品!


食品その10:アーモンドで糖化を抑えて「しわ」「たるみ」にさようなら





今回ご紹介しました抗酸化作用のある食べ物で老化は防げる!毎日食べたい10の食品はいかがでしたか?


どの食品も手に入れやすいものばかりですので、是非毎日の食生活に取り入れて老化を防ぎ、若々しい身体を手に入れてください。





出典動画:Sunnyanne の衝撃 驚愕 ch

「【衝撃】抗酸化作用のある食べ物で老化は防げる!毎日食べたい10の食品」






腰痛改善ストレッチ!!腰に痛みを感じたらぜひ試してみて!



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腰痛でお困りの方は多いと思います。


腰は体の中心にあり、体を動かす時や上半身を支えるなど、腰にはざまざまな役割があります。


その腰を痛めるとスムーズに動作をすることができません。


そこで今回は、腰に痛みがあるときに自分で出来るストレッチをご紹介させていただきます。『筋トレTV』さんの動画を観ながらぜひ、試してみてください。





腰痛改善ストレッチ

(1)腰ひねりストレッチ
(2)ひざ抱えストレッチ
(3)腰反り&腰伸ばしストレッチ

頻度:腰に痛みがあるとき・痛みを感じたとき




【トレーニングに際しての注意事項】

★体に痛みを感じたら中止するか、フォームの確認、見直しを行いましょう。


★トレーニング前と後に軽くストレッチを行い、怪我の予防とクールダウン・疲労回復に努めましょう。


★トレーニング中は、こまめに水分を補給しましょう。


★ダンベルなど重量のあるものを使うトレーニングでは、落としたり、ぶつけたりして怪我をしないように細心の注意を払いましょう。




腰痛改善ストレッチを行っていきます。


(1)腰ひねりストレッチ・・・左右各20秒キープ×2〜3セット


まっすぐに寝た状態から、片方の足を横に伸ばします。この時に腰だけをしっかりとひねって、できるだけ肩は床から離れないようにしてください。


ひねった足を手で持ち、反対の手は上に伸ばします。伸ばした手の方向を見るように顔を少し上にあげます。


腰が痛い方は無理のない範囲で行ってください。


これを20秒間キープします。呼吸は止めないで、しっかりと呼吸をしてください。体に力が入らないようにリラックスします。


背中から腰が伸びてることを意識してください。




(2)ひざ抱えストレッチ・・・20秒キープ×2〜3セット


寝た状態でストレッチを行っていきます。腰を浮かせないようにしっかりと床につけます。


足を上げてきて、腿(もも)をくっつけて膝を抱えます。ここから腿を胸にくっつけるような感じで、引きつけていきます。


この時に頭が上がらないように、しっかりと顎を引いて背中と腰が床についてるように意識します。


できるだけ腿を胸につけるように意識して、これで20秒間キープしてください。


もし、腰が痛い方などは、無理をせず出来る範囲で近づけてください。20秒きつい方は、10秒や15秒でも構いません。




(3)腰反り&腰伸ばしストレッチ・・・【各15秒間キープ×5回】×2〜3セット


次に体を反ったり丸めたりするストレッチを行っていきます。


まずうつ伏せで寝ていきます。手は胸の位置ぐらいに置いて、体をリラックスさせてください。


そこから無理のない範囲で、体をぐーっと起こしていき、腰を少し反ります。この時に首も一緒に上に向けます。


息を吐いて、ここで15秒キープしてください。腰が痛い方は、無理のない範囲で行ってください。


これで15秒キープしたら、今度はゆっくりとそのまま腰を丸めていきます。おしりを後ろに下げていく感じで、腰をぐーっと曲げます。


これで体をリラックスさせて、15秒キープしてください。これで15秒キープしたら、そのまま、また体を反っていきます。


絶対にスピードを上げないように、ゆっくりと行います。15秒キープしたら戻ります。


両方やって、1回の数でこれを5回繰り返してください。それを2〜3セット行います。


   


出典動画:筋トレTV

『腰痛改善ストレッチ』





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砂糖断ちで老化を抑え、肌が綺麗になり、イライラが解消される!さあ今すぐ砂糖断ちを始めましょう!



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ケーキや和菓子、ジュースなど、美味しいものは世の中にはたくさんありますよね。


あまり食べてはいけないとわかっていても、美味しさのあまりついつい食べてしまいます。


美味しいものには必ずと言って砂糖が入っています。そんな砂糖ですが、本来は嗜好品、毎日大量に摂るものではありません。摂りすぎると当然のことながら、体に害をもたらします。


そこで今回は、砂糖を断つとことで起こる体の変化について『オホホch』さんの動画をご紹介させていただきます。


最初から、全部砂糖を断つというのは難しいと思いますので、少しずつ量を減らして砂糖を断っていきましょう。






【衝撃】砂糖を断つと体に起こる驚くべき変化が凄すぎる


最近ではたくさんの食べ物に砂糖が含まれています。


ケーキやジュースといったお菓子類はもちろん惣菜などでも使われてますよね。



なので完全に砂糖を断つのはほぼ不可能と言っていいでしょう。


ですが砂糖断ちのメリットはものすごく大きいのでできるだけ少なくした方が良いんですね。



今回は砂糖断ちの効果についてメリットと、砂糖断ちのやり方をご紹介したいと思います。




砂糖断ちのメリット


集中力が上がる


本来砂糖というか糖質を摂ることでエネルギー補給できるので集中力は高まると言われています。


ですが砂糖を摂って集中力が高まるのって血糖値が高い間だけなんですね。


砂糖は吸収が早く血糖値もいっきに上がるため短時間で急降下してしまいます。


血糖値が下がったときには集中力どころかやる気出ないしなんかだるいしって感じになってしまいます。


これだと作業を進めるどころじゃないですよね。


もし1日中集中力を高めようと思えばずっとお菓子やジュース、炭水化物の多いものを摂っていないといけないことになりますが、これも体が慣れてきてしまったら効果はなくなります。


血糖値を下げてくれるインスリンの感受性が下がってしまって糖尿病の危機が近づいてくるわけです。汗




痩せる


今まで普通に砂糖入りのお菓子とかをガンガン食べていた人はたいてい痩せます。


とくにジュースって簡単に500ml飲めるんですけどかなりカロリー高いんですね。


毎日お菓子とジュース飲みながら勉強したり砂糖入りのコーヒー飲みながら仕事してたらそりゃお腹出てくるよと。


学生の間はまだ若いですし授業とかで定期的に運動が入ってくるのでまだ大丈夫ですが、大人になって運動不足になるといっきに太ります。


砂糖の入ってるものは少しずつでも減らしていきましょう。




砂糖中毒からの脱却


砂糖が入ってるものをすぐに飲んだり食べたりしたくなるのは砂糖に中毒性があるからです。


ダイエットしようと思ってケーキとかジュースを一旦やめてもすぐに何かと言い訳を付けて食べようとしますよね。


それはもう完全に砂糖中毒です。


やめたくてもやめられないのはギャンブルとかアルコール、タバコとなんら変わりはないわけですよ。


周りに迷惑かけてないって思うかもしれませんがイライラしやすかったり体臭の原因だったりもするので意外と迷惑はかけている可能性があるんです。


また砂糖はドーパミンの分泌を促すことで中毒になりやすい状態を作ります。


たくさんケーキやジュースを飲食した後満足感があるのはドーパミンの作用なんですね。




イライラが改善される


イライラしてると「カルシウム足りてないんじゃない?」って言われたりしますよね。


実は砂糖の摂りすぎでカルシウム不足が起きるんですよ。


砂糖は酸性の食べ物ですが人間の身体は弱アルカリ性です。


なので砂糖と摂った後そのままにしているとどんどん酸性に傾いてしまうので、中和して弱アルカリ性に戻していかないといけないんですね。


この中和するときにビタミンやミネラルが使われてしまうわけですが、砂糖にはほぼ含まれていないので体内にあるものを使わないといけません。


そこで体内のカルシウムを含めたミネラルがどんどん使われていくので砂糖を摂ればとるほどイライラしやすい状態になってしまうので、砂糖を断つことで必要以上にビタミン、ミネラルを消費することを防いでイライラ解消にもなります。


イライラが続いている人はまず1本ジュースや缶コーヒーを減らしてみましょう。


最近は全体的な栄養不足でビタミン、ミネラルも不足しがちなのが更に足りなくなってしまうので気を付けたいですね。




肌が綺麗になる


理由はさっきと同じ部分がありますが砂糖を摂ることで大量のビタミン、ミネラルが消費されてしまいます。


また体が酸性に傾くということは老化していくということです。


過剰な糖質はAGEsという老化物質になり、肌や髪など全身に悪影響を与えてしまう糖化の原因にもなってしまうので気を付けましょう。


肌の材料はたんぱく質ですがたんぱく質だけでは肌を作れないので砂糖を断って無駄な栄養の消費を抑えましょう。




栄養不足を改善できるかも


砂糖を摂ることでビタミン、ミネラルを消費してしまうということを話しましたが、他にも栄養不足になることがあるんです。


間食として砂糖入りのジュースやお菓子を食べるとどうしても本来の食事で量が食べられなくなります。


普段の食事でもかなり栄養バランスを考えないと糖質が多くカロリーは足りてるけど栄養は全然足りていない食事になりがちなのが更に不足しやすくなるんですね。


毎日3食食べているとしてしっかり栄養摂って量も食べればその時点で間食なんて必要ないんです。


途中でお腹空いたーってなるということは栄養不足かカロリー不足なのでまずはしっかりと食事しましょう!




老化を抑えることができる


毎日砂糖入りのジュースを1本3週間飲むと体内の炎症レベルが87%上がったという研究があるそうです。


炎症レベルと言うのは老化が進みやすい状態を表しています。


体が炎症を起こしていれば炎症を抑えるために必要以上に頑張らないといけなくなってどんどん老化しやすくなっていくんですね。


1日1本のジュースでもかなり影響があるんですからこれが2本だったり更にお菓子も食べてたりしたら、そりゃニキビとか肌荒れもするよなって状況です。




空腹感が改善される


砂糖断ちで意外と大きな部分が空腹感の改善です。


断ち始めて最初の数日は砂糖が入ってくるの前提なのでものすごく空腹感がきます。


ですがこれに耐えれば以前に比べて全然お腹すかなくなってくるんですね。


普段お腹空いたから間食してたのにそれが必要なくなるんですよ。


「腹減るのはこいつ(砂糖)のせいか!」って思うようになります。




睡眠の質が高まる


糖質制限を始めると睡眠の質が高まることで睡眠時間がかなり減ることがあります。


寝る時は血糖値が安定している方が睡眠の質は良くなるんですが砂糖を普段からたくさん摂っていると血糖値が高いまま睡眠に入ることがあります。


昼食後が眠いのと同じでこの状態だとサッと眠りには入れると思いますが寝てる間に低血糖状態になってしまって、効率よく睡眠がとれないんですね。


血糖値が下がりすぎないようにするために交感神経が優位になりアドレナリンやコルチゾールが分泌されてしまうんですよ。


コルチゾールは起床の時間帯にたくさん分泌されていて眠気を取り払う作用があるので寝ている時に分泌されると睡眠が浅くなってしまいます。


なかなか寝付けないという人はちょうど布団に入るタイミングで血糖値が下がっているのかもしれませんね。


砂糖を摂らないようにすると血糖値が安定するので寝る時に血糖値が下がってて寝付けないということも減ります。


実際に砂糖をやめようと思っても、私たちの周りには甘いものだらけ。砂糖を完全に断とうとするのはなかなか難しいものです。


そのような中でもできるだけ砂糖を摂らないようにするにはどうすればいいか、その方法をご紹介します。




砂糖または砂糖の入ったものを食べない


砂糖断ちは、砂糖を摂ることをやめることです。ですから、料理にも砂糖を使いませんし、砂糖が使われている加工食品も食べないように気をつけます。


ただし、控えるのは砂糖であって糖質すべてを制限する必要はありません。


炭水化物や果物などはOKとします。




砂糖断ち中に控えるもの


白砂糖そのものはもちろんいけません。


例えば下記のような食品です。


砂糖が入ったお菓子類
(飴、ケーキ、クッキーなど)

菓子パン

清涼飲料水

スポーツドリンク

アイスクリーム

ジャム

パンやごはんは砂糖が入っていなければOK


ご飯やパンなど炭水化物のみであればよしとしますが、砂糖がまぶしてあるパンや調味料に砂糖が使われている炊き込み御飯などは控えます。


パンはフランスパンなどの固いパン、食パンなどの味がついていないものを選んで下さい。


糖と名のつくものは基本的にダメ



砂糖断ちには比較的ゆるめの「白砂糖断ち」と糖類を一切摂らない「砂糖断ち」があります。


前者の白砂糖には、グラニュー糖、三温糖も含まれます。三温糖は白砂糖の残りを煮詰めたものなので、これもいけません。


後者の場合は、下記のような「糖」と名のつくもので、一切ダメとしています。


メープルシロップ

黒砂糖

てん菜糖

きび砂糖

ブラウンシュガー

オリゴ糖



ただし、オリゴ糖は腸の善玉菌のえさとなる成分で、はちみつなどにも含まれていますから砂糖ほど害はないとされています。


しかし、いきなりこれらの糖分を摂らない、というのも難しいのと、ストレスになることを考えると、まずは「白砂糖断ち」から始めて、砂糖を減らすことに慣れてきたらそれ以外の糖分も減らしていく、とするとよいでしょう。




外食にも注意する


外で食事をとる時に、明らかに砂糖が使われていそうな下記のようなメニューはなるべく控えましょう。


甘酢あん

いなり寿司

魚の煮付け

煮物類は、ちょっと高級なお店に行けば、みりんが使われている場合もありますが、たいていは砂糖が入っていますから、食べ過ぎには注意です。




原材料を確認して買う


お菓子類は砂糖が入っているな、とわかりやすいですが、その他の食品は普段意識していないと砂糖が入っているかどうか、あまり気にせず食べていると思います。


例えば

ケチャップ

ソース

ドレッシング

カップスープ


のようなものには砂糖は使われています。


買い物する時は原材料を確認して買う習慣をつけると良いでしょう。


   


出典動画:オホホch

『【衝撃】砂糖を断つと体に起こる驚くべき変化が凄すぎる・・・』





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