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糖尿病・肥満の方必見!糖質制限食の効果とは!?

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糖尿病・肥満の方必見!糖質制限食の効果とは!?



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糖尿病の患者は、予備軍を含めると2200万人で、実に6人に1人の割合だそうです。
 
 
糖尿病が怖いのは、進行に伴い目や内臓などの全身に影響を及ぼします。一昔前は太っている中年の男性が糖尿病になると思われていましたが、最近では若くても、糖尿病予備軍の人もいるそうです。
 
 
食べ物は豊富にあるのですが、カップ麺やファーストフード、コーラなどの甘い飲み物、食品添加物満載のスナック菓子、これだけのものを食べていたら、体に良いわけありませんよね。
 
 
そこで今回は、糖尿病の方、予備軍の方に参考にしていただきたい糖質制限食の効果について『健康改善プロジェクト』さんの動画をご紹介させていただきます。
 
 
 

 
糖尿病・肥満 糖質制限食の効果
 
 
糖尿病治療やダイエット効果で最近注目されている、糖質制限食を取り上げます。
 
 
砂糖などの糖類はもちろん、ご飯にパン、うどんなどの主食は多くの糖質を含みます。
 
 
糖質の摂取量を減らすことで、どれだけの効果があるのでしょうか。また、問題点はないのでしょうか?
 
 
 
 
糖尿病になると
 
 
血液中のブドウ糖の値を示す血糖値が上昇する。ブドウ糖はエネルギーの源で膵臓から分泌されるインスリンの働きにより、筋肉や脂肪細胞などに蓄えられてゆく。
 
 
ところが、インスリンの分泌量が減るなどすると、ブドウ糖を細胞に取り込めず、血液は血糖値の高い状態が続く。
 
 
放置しておくと、神経障害から壊疽(えそ)に至ったり、網膜症から失明したり、腎臓を痛めたりする。
 
 
糖尿病の患者は、予備軍を含めると2200万人、実に6人に1人の割合だ。
 
 
砂糖はもちろん、ご飯、パン、うどんなどの主食が糖質を多く含む。
 
 
ただし、糖尿病治療の中核である、日本糖尿病学会はこの糖質制限食に慎重な姿勢だ。
 
 
糖尿病学会が推奨してきたのは、カロリー制限食と呼ばれるものだ。摂取するカロリー量を抑えるのが主眼だが、全カロリーの半分以上を炭水化物でまかなう。
 
 
 
 
作家 宮本輝さんの食事の場合
  
一方、宮本さんの糖質制限食では、その炭水化物の摂取量を極力減らす。ただカロリー制限は特にしていないという。
 
 
 
血糖値を上げるのは糖質
 
ご飯とステーキ、それぞれ血糖値をどうあげるのか?
 
 
(動画をご覧ください)
これは、糖尿病の患者さんが自宅で血統値を計るための機械です。これから空腹時の血糖値について調べたいと思います。
 
 
私は昨夜10時から何も食べていません。空腹時の血糖値が98mg。
 
 
 
ご飯の場合
 
ご飯を茶碗に一杯、梅干しで食べる。ご飯の量は150gだ。食後30分で血糖値は96mg、ほとんど変化は見られない。
 
 
食後1時間ではどうか、139mg。だいぶ血糖値上がりましたね。
 
 
食後1時間30分では、107mg。
 
 
2時間後には、94mgに下がった。
 
 
 
ステーキの場合
 
翌朝、今度はサーロインステーキ200gを食べる。昨夜10時から何も食べていないのは同じだ。
 
 
食後30分では、89mg。
 
食後60分では、98mg。
 
食後90分では、88mg。
 
 
あれだけ油っこいステーキを食べるとですね、もっと数字跳ね上がると思ったんですけども、ほとんど数字はですね、大きく変わることはありませんでした。
 
 
脂肪やたんぱく質の多い肉を食べても、血糖値は上がらない。一方、糖質の多いご飯では、食後1時間をピークに血糖値が上がった。糖尿病患者では、この山がさらに盛り上がる。
 
 
血糖値が180mgを超えると、血管を痛める治験がある。
 
 
体内でブドウ糖になるのは、糖質だけなので糖質を食べなければ血糖値の上昇を抑えられる。これが糖質制限食の原理だ。
 
 
 
 
糖質制限食の効果
  
 
糖質制限食で糖尿病治療に成果を上げている病院が京都にある。病院の江部理事長は糖質制限食を日本に広めている草分け的存在だ。
 
 
「2001年に私の患者さんが、初めてその血糖値560mgの重症で入ってこられて、普通のカロリー制限食、玄米、散歩、で食後の血糖値は400mgを切ってこない。
 
 
初めてそこで、糖質制限食をやってみたらですね、そしたらその日から血糖値が200mg、食後の血糖値が200mgを超えない。でも、あっという間に1〜2か月で正常に近くなっちゃって、いうことでびっくりして、そこから徹底的に研究始めました。」(高雄病院 江部康二 理事長)
 
 
 
高雄病院 給食室では
 
糖尿病患者のための糖質制限食は、ご飯がない分、おかずが増える。味付けは普通です。しょう油のみ。
 
 
これがこの日の昼の糖質制限食だ。一般食とカロリーはほぼ同じだが、ご飯と漬物がない分、牛肉と大根の煮物、納豆にチーズが加えられている。
 
 
糖質制限食の糖質は11.43gで、一般食(68.41g)の1/6だ。
 
 
 
 
山本喜久子さんの場合
 
山本さんは、17年前糖尿病と診断され、医師の指導でカロリー制限食を続けてきた。
 
 
しかし、徐々に血糖値のコントロールが難しくなり6年前、インシュリン注射を打ちはじめた。そして今年6月、心配した家族のすすめでこの高雄病院に入院した。
 
 
「不安だったんです。ご飯食べられないんかなと思って。でも全然、量は第一多いですし、おかずの味もしっかりした味がついてるんで、もう大満足です。」(山本喜久子さん)
 
 
山本さんの入院当初、1日の血糖値は変動が大きかった。糖質制限食に切り替えて4日後、数値は格段に良くなった。
 
 
「インシュリンも打たなくていい、お薬も飲まんでいいようになると思うから、ここに入ったことをいい機会に、頑張るというのか自分なりに努力しようと。」(山本喜久子さん)
 
 
 
いかがでしたか?
 
一度に糖質をなくすのは、難しいかもしれませんが、徐々に減らしていくのがいいかもしれませんね。参考にしてくださいね。
 
 
   
 
 
出典動画:健康改善プロジェクト
 
『【糖尿病】朗報!糖質制限食の効果とは?』
 




1年366日にそれぞれ「誕生日色」というものがある!?あなたの誕生日は何色?色言葉とパーソナリティは?



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あなたの誕生日はいつですか?


生まれた日に色があるそうなのです。しかも366日、毎日色が違うそうですよ!


色だけじゃない!色言葉も!そして性格までも!


ということで、今回は366色の「誕生日色」で分かる性格診断についてわかりやすく解説されている『animato』さんの動画をご紹介します。


おもしろいので、是非あなたの誕生日色をチェックしてみてください。





あなたの誕生日は何色?366色の「誕生日色」で分かる性格診断



みなさんは「誕生日色」をご存知ですか?


1年366日に、それぞれ「誕生日色」というものがそれぞれあるのです。しかも、366色、毎日色が違います。


「誕生日色」ごとにある"色言葉"と性格を表す"パーソナリティ"があり、これがものすごくあたると、TwitterなどSNSで話題になっています。


それでは、1年366日分の誕生日色をご覧ください。ぜひ、ご自分や大切な方の誕生日を探してみてくださいね!




【性格診断】あなたの誕生日は何色?366色の「誕生日色」で分かる!ラッキーカラーとパーソナリティ





出典動画:animato


誕生日色は自分のラッキーカラーでもあります。服を選ぶ際に参考にしたり、インテリアに誕生日色を取り入れたり…。きっとパワーがもらえるはずです。


大切なあの人への誕生日プレゼント。その人の誕生日色にちなんだプレゼントにすると、より深い感動につながりそうですよね。ラッピングやメッセージカードを誕生日色にするのも素敵です。






がんは自分で治す!!なぜムラキテルミさんは末期がんを克服できたのか!必見です!



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日本人の死因の第1位はがんです。毎年、約30万人の人が亡くなっています。2人に1人が、がんになる時代だと言われています。


今回ご紹介するのは、余命3ヶ月、長くて半年という肝臓ガンの宣告を受けて、13ケ月で肝臓ガンが消えてしまった、ムラキテルミさんのお話をご紹介させていただきます。


ガンと宣告されたら、あなたはどのような治療を選択しますか?


『igagajp』さんの動画でご紹介されていますので、ムラキテルミさんのお話をぜひ、お聞きになってください。





ムラキテルミさんは、余命3ヶ月、長くて半年という肝臓ガンの宣告を受けます。


その宣告を受けたのは、慈恵医大という信頼の置ける病院だったそうですが、どこかで違うことを言われるんではないかなぁと思って、転々と、6軒の大学病院で、もう全部同じ結果だったそうです。


2月に撮ったCTでは肝臓に全く腫瘍がなかったものが、5月の26日の時点でゴルフボール大まで成長した、スキルス性の進行のとても早いガン。


手術をして3分の1もしくは半分の肝臓を取ったとしても、間違いなく全身に転移をして、手術をしても、1年の余命しかないって言われてしまったそうです。


なので、6ヶ所で同じことを言われ、手術をしても1年ならば、と思い、まずは東京で、仕事と住まいがあったので、それを全部片付けて、どこの病院でどの先生、少しでもいい先生に出会って、少しでもいい手術を、少しでもいい何か最新の治療法はないかということを、こう点々と探した3ヶ月間だったそうです。


7月に入って手術をどこでしようかなって、熱海で両親が隠居をしてくれていましたので、熱海に東京から引き上げて、じゃ熱海の病院がいいのかなって思われたんですけれども、その引っ越しの日なんですけれども、もう1月ぐらいから、肝臓ガンと言われる前から、めまいと吐き気がもう常に常にあったそうです。


なので、自分で引越しが出来なかったものですから、ヤマトさんのらくらくパック、全部詰めてくださるそうですし、出してってもくださるっていうことで、お願いして、本箱に本は自分で入れてくださいってことで、ダーっとこう本を積み上げて帰ってくださったそうです。


まさに、その積み上げている本から、ちょっと積み上がりすぎなので危ないな〜って思って、ちょっと下に下ろそうと思った時に、あの1冊の本がポーンっておでこに当たったそうです。落ちてきた。もうほんとに天から落ちてきたとしか思えない、ムラキテルミさんの今の主治医の石原結實先生の「食べない健康法」という本がおでこに落ちてきたそうです。


その本も、一度多分読んでるそうですけれども、全然記憶がなくって、ただその本をプレゼントしてくださった方が、5年ほど前に、この先生の断食で、膵臓ガンを治した人がいるのよねって、そんなことってあるのかしらねっていっていただいてたんですよ。


えっ!?とか思って、もうその日の晩に読んで、いやこの先生しかいないしとか思って、やっとたどって、石原クリニックっていう、東京にあるそうですが、やっと電話番号も調べて、電話をしたら、3年半待ちだったんですよ。で、私余命半年って言われてるんですよね。


死んじゃうしとか思って、じゃあと思って、その本をくださった方に、5年ぶりにご連絡されて、待ってなさい!って言ってくださって、でその伊豆に断食道場を持ってらして、そちらの連絡先を教えていただいて、連絡をしたら、1ヶ月半待ちだったそうです。


でも、まあ3年半待ちよりはいいなと思って、お願いしますってことで予約をして、で「あなた、私の本を持っているのであれば、朝、人参リンゴジュースとあと生姜紅茶、あと食欲がなければ食べなくていい」っておっしゃったそうです。


で、それを続けながら、1ヶ月半、まず40日くらいの間に、もう吐き気MAXで、食べなければ食べないほど吐きたいんですよ。それと、あと下したり、めまい。


それから、頭痛が、もう首、顔…何て言うんだろう、首から上痛みたいな感じで、でもう、心臓がここにあるくらいの感じのを過ごしながら、それでもジュース、人参ジュース、リンゴジュースは美味しくて飲めていて、生姜紅茶も美味しかっそうです。


そういうのを続けながら、やっと石原先生にお目にかかった時に、先生がね、「ああ、治るんじゃない?」ってその声が、言葉が聞きたくて病院を転々と、お医者さんをしてたわけですよね。ええ〜嬉しい〜!とか思ってもう「先生に治していただきたいです」「何バカなこと言ってんですか。あなたが作った病気、あなたが治すんですよ」っておっしゃったんですよ。


えっ?と思って、薬もしくは手術もしくは何らかの病院で優秀な何かのチームによって、私のガンは治るという発想しかなかったんですね、それまで。それが、「あなたが作った病気、あなたが治しなさい。私が治すんではない」って言われたそうです。


「じゃあどうすればいいですか」って聞いたら、ガンっていうのは、ガンだけではないそうです、すべての病気は冷えが原因だっておっしゃるんですよ。で、冷えを治す。で「体温測りましたか?」って言われて「いや測ってないです〜」っていうと「測ってごらんなさい」って言われて、もう午後だったので、もうほぼお昼くらい。


朝起きてから、もうだいぶね、温泉も入ったりしてるのに、35度1分しかなかったんですよ。でしかも、その1ヶ月半の間、一生懸命人参ジュースはしてますから、手足の冷えは少しいいかな〜ぐらいに思ってたのに、35度1分しかなかった。


あもう、ああそうなんだ〜と思って、ガンは冷えの病気ですよってことで、まずは体温を上げましょうということで、◯◯酸ナトリウムの温泉がありますので、毎日温泉に入る。


自分の体温が低すぎると、温泉の温度とのギャップが、何ていうんですかね、入れない。入るとね、逆にこう歯がガチガチして、熱いお湯に入れなくて、その差がツラくて、今度めまいが起こしたりして、お湯に入れないでいたそうです。


でもそれも、足だけでもいい日から、腰から、って順番でもいいからとにかくあっためなさいって。とにかく冷えがひどいから、それを解消しましょうってことから始めたそうです。


で、やっともう、吐くだけ吐いて、一回高熱を出して、でその高熱を出した時に、石原先生は、「良かったですね〜」とおっしゃったそうです。


ええ〜!?ってびっくりしますよね。で、 「解熱剤は絶対使っちゃいけませんよ」っておっしゃるんですね。 で、体が何らかの目的を持って熱を出している。だからそれを下げてしまうことによって、せっかくの目的を達成しない。


ムラキさんの場合は肝臓にガンがありましたので、そこに対しての、もう熱をかけて、燃やしたい。何か体が目的を持って熱を出しているんだから抑えてはいけないっていわれたんだそうです。


でも、41度出たんですよ。41度出ると、目が、もう朦朧として、ちいちゃな関節全部痛いそうです。でも、解熱剤は使わないということで、生理食塩水だけは点滴打ってもらってもいいですよってことで、もう長引くかなあと思ったのに、解熱剤使わないと、3日でスーッて平熱に戻るそうです。目的を達したら。


だから、病気とか全て、自分が治せる方法を、自分の体が起こしますよっておっしゃったことの、1つ目の体験が、高熱だったそうです。


吐き気も、食べて欲しくないっていう信号なんだそうです。食べたくないから、食べて欲しくないから、吐いちゃう。食べて欲しくないし、消化力がないから下しちゃう。


それから、いろんな、ムラキさんの場合は肝臓ガンでしたので、油が分解できないそうです。だから、内臓とか皮下に全部脂肪を溜めていたわけです。それが、その食べないことで、体の中が排泄力を取り戻したようで、朝昼晩と食事いただいて、10時におやつ食べて、3時におやつ食べて、食後にはもうデザートを食べたりしていた、もう常に常に食べて、消化器は、消化吸収に追われていたんですね、1日中。


で、それを、朝のジュースにすること、お昼も生姜紅茶にすること、夜は、なにか食べれるときは食べるというくらいにしたことで、1日20時間以上、断食してるんですよね、体の中が。


なので、みなさん、睡眠してる時って断食…食べながら寝てる人はいない。なので断食は必ずしていて、で朝起きた時に、朝ごはん…ブレイクファストっていいますよね、でファストって断食って意味なので、睡眠中の断食明けっていう意味が、朝ごはんっていうくらいで、みんな毎日断食はしてるんですけれども。


その時間を、私は1日20時間以上し続けたことで、熱が出だした、油が出だした、もう湯船に入ると油膜、虹色の油膜が張るくらい、油が体から出だして、ケータイ落とす、お箸は落とす、コップも落とすで、もう手の平からも脂汗が出て、髪なんか◯◯塗ったみたいな感じで、もう油が吹き出したりとか、このまま一生脂性の女だったらどうしようってくらいの、症状が出たのも、体が出したがってる。


で、食べたり、飲んだりすることで、内臓は消化吸収をしてますけれども、その時に、排泄をしたいというのは、食べている間、止まってしまうそうなんですね。消化吸収は排泄を阻害するという。で、そこが休んでることで、どんどんどんどんいらないという排泄も、病気に対しても攻撃ができるような、免疫力が高まるのも、排泄が高まった時。


で、体温をなぜ上げなければいけないかというと、36.5度の朝の体温があると、どんな病気にもかからないそうです。免疫力が、自分が理想的な状態でいてくれるので、病気に負けない体でいられる。


みんな、「あれ、でも私熱いし、手足とか、ソックス履いてても気持ち悪いから、冷えてないわ」っていう方多いんですけれども、実は実は、芯が冷えていて、皮膚表面だけに、発熱していたりする場合もあるくらいで、本当はとっても、体が芯が冷えていたり、冷えが自覚できない、冷え不感症というか、自覚がない冷えの方も多いそうです。


まずは、自分の体温を上げたことで私は1日、本当に自宅でできる、ジュースに…朝ごはんを人参リンゴのジュースに変えたこと、それからお昼も生姜紅茶に変えたこと、で夕飯は好きなだけ、好きなだけ飲んで食べて、アルコールもともと弱いんですけれども、デザートも食べてってし続けただけで、13ヶ月で肝臓ガン消えてしまったそうです。


でもう、もし、石原先生と出会わないで手術をして抗がん治療とかしていたら、ずっとね、ガンと闘い続けなくてはいけなかったのが、ガン自体にも目的がありますよっていう石原先生の言葉で目が覚めて、ムラキさんの体の中でガンは、もう溶けている状態なんですよね、細胞が。


なので、ガンの治療の難しいのは、血管が溶けてますから、お薬を送る力がないんですね。なので、全身に回して、なんとかそのガンの部位に薬が行くだろうという想定のもとに、インターフェロンを打ったりもしますけれども、でも、基本的には難しいので、肺ガンの方はここにカチャっと蓋を付けて直接抗がん剤が入るような治療をします。


ムラキさんも、肝臓に直接管を入れて、抗がん剤を入れる方法があるとか、いろいろ言われたんですけれども、直接、なぜ細胞…腫瘍のところに治療しなくてはいけないかというと、もう血管がない、溶けている、等しくは溶けているから、もうそこがやはり腐っているわけですよ。わかりやすいのはイチゴが腐っていたりするのと同じで、ムラキさんの肝臓部位がもう一部腐っていたんです。


そこが、13ヶ月目に何が起こったかというと、10ヶ月目までは、CTとか検査きちんと受けてくださいって言われていたので、定期的に行っていたそうです。


あの、ちゃんと肝臓の腫瘍が写ってたんですよ。でも10ヶ月目の時はちょっと周りの輪郭が濃く残って、中が、なんかこうグレーというか、薄い何か真っ白ではない状態になっていたのを、お医者様は「う〜んなんでしょうね〜」みたいにおっしゃってたそうです。


外の輪郭サイズが、まあ進行はしてませんねっていう形だったんです。それが13ヶ月目の時には、あのね、毛細血管のマリモみたいな塊になってたんです。そうすると、お医者様は、「えっ、何かまた新しい異常ですね。検査しましょう」っておっしゃったんですけれども、石原先生は、「いやあよかったですね〜完治ですよ。


溶けた細胞をまた新しく小さな血管、細い血管を集めて、細胞を作ろうとしています。体がそういうことをするんですね〜」って石原先生もびっくりしてくださったぐらい、体ってどんな病気でも自分で治す力を秘めているという体験をムラキさんはすることができたそうです。


肝臓ガンが、なった前に、石原先生に「あなた肝臓を悪くする前に腎臓が悪かったでしょ」って言われて、「腎臓が悪くなかったら肝臓ここまで痛めません」って言われたそうです。


確かに、30歳の時に右腎炎っていう右の腎臓の不全をやっていて、それでマクロ◯◯っていう食事療法を生活に取り入れていたんですけれども、それでもやっぱり肝臓ガンになってしまった。


原因は、って思い当たるのは、全治11ヶ月の複雑骨折を足首して、これが3回手術をしてるので、もう11ヶ月のギブスを取った段階で、手よりも細い足だった。あとカチッカチに固まってたので、もう機械を使ってもリハビリが出来なくて、自分の足で歩くのちょっと難しいかもね〜って言われてたのを、ここに局部麻酔打ちながら機械かけてリハビリしたそうです。


もう麻酔が効いてる間に動かしてしまって、麻酔がとれたらもうじっとして少し動かせたりとかいうものをしばらくして、その後、鎮痛剤を大量に飲みながら、痛みを感じない体にしながらリハビリで歩き出したりとかしてたので、鎮痛剤が離せない暮らしを2年間してしまったそうです。


今度鎮痛剤ってよく、頭痛生理痛に、とか解熱に、って同じ効力でいろんな売薬がありますが、体温をやっぱり下げてしまうそうです。手足が氷のように冷たくて、寝るのにも、もうなんかホッカロンどころじゃ効かないし、電気毛布も効かないくらい冷え切って、なんと35度1分という体温が、体内が不可能なので、おしゃべりしながら気がつくと1時間とか2時間入っていられる。


そうすると翌日の朝、ほんとになんかね、全身こう密集貼りでホッカロン貼ってるかなっていうあったまり方をしてるんですよね。そうすると6度8分とか体温があるんですよね。なので、その体温さえ、毎日毎日キープすることができれば、ガンだけではないと思うんです、いま、ほんとに白血病で、一緒に1日、一緒に頑張って体温あげようっていってた子が、34度5分しか体温がない20代のお嬢さんなんですけど、今ね、6度になる日が出来てきたりしてるそです。


だからどんな病気も、まずは体をあっためて、あと高血圧で、お父様も、たくさん薬を飲んでて、どんどんどんどん体温、お薬を飲めば飲むほど体温が下がる。体温が下がると血液を一生懸命送らなきゃいけないので、血圧って上がるそうです。


なので、きちんと体温があれば、心臓にも負担をかけない。でも、それは心臓の働きに負荷をかけないようにってお薬で抑えて、体温がドーンと一緒に下がってくるとまた心臓が働いて、末端まで血液送らなきゃと思い、ずーっと悪循環をしてしまったりする。なので、まずは自分が体温力を持つことで、病気知らずの健康な体で居られるっていう体験を、今してますので、これをみなさんにお伝えできればと思っています。とのことです。


ガンを治したいという目的でなければ、ぜひぜひお勧めしたいのは、朝ごはんでもいいですし、お昼でもいいですし、1日一食を液体のものに変えてしまう。


例えば、朝人参リンゴジュースにすることで、前の晩のお夕飯に食べて、翌日のお昼ご飯をいただくまでに、毎日毎日15時間から6時間断食ができてるんですね。


でこれも、バナナジュースとかミキサーのジュースでもいいですか〜?っていう質問を受けるんですけれども、胃と腸を戦闘運動させないで、断食と同じ状態にすることが目的ですので、であれば、ちょっと美味しい人参リンゴジュースとか買われたものを飲まれる方が、胃と腸が動かない。


ジューサーにしたヨーグルトドリンクとかバナナジュースとかにしちゃうと、胃と腸がね、こうやってね動いてるのを感じる。で、休んでないので、できれば、じゃお味噌汁でも具を避けてスープだけとか、コンソメスープにするとか、液体のものだけで過ごす一食を1日の中に取り入れていただくと、1日の半分以上を胃と腸、休ませてあげることができます。


そうすると、排泄の時間が高まりますし、体温も徐々に徐々に上がっていきます。そこにこうやって温泉に来られた時は、もうほんとにじっくりあったまって、朝測った体温が36度を超えている。で理想的には6度5分、で欲を言えば6度8分あると、どこまでも歩けそうな気がしますよね、体が。


だからそういう体でさえいれば、病気も寄せ付けないし、お医者様にかかることもない薬いらずの、健康でいられるのが実はお家で出来ることばっかりなので、自分も、体調の不調は自分で作ったので、自分で治す力があるということを信じて、ぜひぜひそういう体に優しいことばかりですから、負荷をかけない、温泉に入ったり、サウナに入ったり、腹巻を巻いたりソックスをしたり、人参ジュースを飲んだり液体の何かあったかいお味噌汁とかを液体だけで飲んだり、っていう一食を入れることを、生活の中に取り入れていただけたら嬉しいなあと思っています。とおしゃっています。




ムラキテルミさんが実行された事

@体温を上げる
A断食(ファスチング)
B解熱剤、鎮痛剤の服用はしない



   


出典動画:igagajp

『【末期ガン克服】断食(ファスティング)は万病を治します。』





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